<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2008年1月Part1
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1月14日 1月22日      
余市市場水揚げ状況  ・このページのトップへ戻る

1月14日も余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。

1月13日は日曜日で余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。

1月12日も余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。天気はあまり良くなりませんでした。

1月11日も余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。時化続きですが12日は回復しそうです。

1月10日は余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。

1月8日の余市漁組市場の水揚げです。

 黒ガシラ25〜35cmが約60枚、アサバ20〜35cmが約140枚、

 イシガレイ25〜40cmが約8枚、アンコウ約35cmが1匹。

1月7日の余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50〜90cmが約300本、赤ガレイ20〜45cmが約3,000枚、

 イシガレイ20〜50cmが約2,500枚、ゴッコ30cm前後が約50匹、

 アサバ20〜45cmが約10,000枚、カスベ50〜70cmが約70匹、

 黒ガシラ25〜40cmが約800枚、真カジカ35〜40cmが約100匹、

 ヒラメ36〜50cmが約900枚、毛ガニ8〜10cmが約50パイ、

 アブラコ35〜45cmが約30匹、カジカ30〜40cmが約80匹。 

1月6日は日曜日で余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。

1月5日(土曜日)は余市漁組市場の水揚げは有りませんでした。

1月4日、2008年初セリの余市漁組市場の水揚げです。

 真ダラ50cm〜1mが約200本、黒ガシラ25〜45cmが約1,500枚、

 アサバ20〜45cmが約2,600枚、ヒラメ36〜45cmが約450枚、

 アンコウ35〜50cmが30匹、サクラマス500g〜1kgが6匹、

 赤ガレイ20〜45cmが約1,400枚、ゴッコ30cm前後が約50匹、

 アブラコ30〜50cmが約50匹、カジカ30〜40cmが約80匹、

 イシガレイ20〜50cmが約1,600枚。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆14日、今日も時化ました。時化続きが長いですね〜。15日は少し回復の兆し有りとのこと。

◆13日も強風で波が高く、遊漁船は出港できませんでした。日中は陸上でも吹雪ぎみでした。遊漁船専門の船長さんが買い物に来店されて、予約が入っているのに7日間も時化っぱなしで困った、とのお話でした。

◆12日も沖は波が高かったです。遊漁船は出港できませんでした。やはり寒中は荒れ続きですか・・・。

◆11日も10日ほどではありませんが沖は波が高かったです。今日も遊漁船は出港できませんでした。

◆1月9日と10日は西方向からの強風で陸は吹雪で、沖は大荒れでしたので、遊漁船は出港出来ませんでした。

◆1月8日、早朝は風が弱めでしたが次第に吹雪き気味になり、川白の一部の遊漁船が出港したそうですが、すぐ戻ったそうです。 その他の遊漁船も8日は、ほとんど全船が出港出来なかったようです。

 ソイ、ガヤ、ホッケ、桜鱒など  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)1月7日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後2時半までの釣り。 余市沖の水深35m〜50mで。 真ゾイは1人あたり2匹〜3匹、大きさは25cm〜30cm 黒ゾイは1人あたり3匹〜4匹、大きさは30cm〜47cm。 シマゾイは船中で2匹、大きさは30cmと35cm。 ガヤは1人あたり1匹〜4匹、大きさは25cm〜30cm。 アブラコ船中1匹、大きさは38cm ホッケは1人あたり5匹〜10匹、大きさは35cm〜48cm。 桜鱒は1人あたり1匹〜3匹、大きさは800gが1匹、あとは500g〜600g。 仕掛けはソイはハリス長めの胴突仕掛。ガヤはメバル仕掛け。 餌はイカ、サンマ。 バケは500gで、総貝貼り、オレンジゴールド、ピンクラメを使ったそうです。毛針に付けたタコベイトの色は、ピンクやオレンジとのこと。

 ソイ、ガヤ、ホッケなど  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)1月6日の釣果(7日記述): 7日に船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 余市沖の水深40m〜50mで。 真ゾイ黒ゾイ合わせて1人あたり7匹〜15匹(約6割が真ゾイとのこと)、大きさは、真ゾイは約27cm〜47cm、黒ゾイは約30cm〜35cm。 ガヤは1人あたり5匹〜30匹、大きさは25cm〜35cm。 アブラコは1人あたり匹〜6匹、大きさは35cm〜50cm ホッケは1人あたり20匹〜30匹、大きさは35cm〜45cm。 仕掛けは、ソイはロングハリスの胴突仕掛。ガヤはメバル仕掛け。 餌はオオナゴ、イカ、サンマ。

               **************

 サクラマス   川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016)1月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午前11時半までの釣り。 川白沖の水深35m〜50mで。 数は合計で約60匹、大きさは2.3kg1匹、あとは500g〜1kg。棚は20m前後。 バケは500g〜600gを使用。 

 サクラマス   川白漁港 賢生丸(長浜船長0135−77−6028)1月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午までの釣り。 川白沖の水深40m〜50mで。 数は合計で27匹、大きさは2kgが2匹、あとは500g〜1kg。棚は15m〜20m。 バケは500g〜600gを使用。 

 ソイ、ガヤ  日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)1月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午前10時までの釣り。 日司沖の水深50m〜60mで。 真ゾイは1人あたり1匹〜4匹、大きさは30cm前後 黒ゾイは1人あたり5匹〜13匹、大きさは25cm〜50cm。 ガヤは1人あたり1匹〜3匹、大きさは20cm〜30cm。 仕掛けは素針の胴突仕掛。 餌はオオナゴ、イカ、サンマ。

 ソイ、ホッケ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)1月6日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜100mで。 真ゾイ黒ゾイ合わせて(割合は半々)1人あたり4匹〜10匹、大きさは、真ゾイは約30cm〜40cm。黒ゾイは約30cm〜45cm。 ホッケは1人あたり約30匹〜40匹、大きさは約25cm〜40cm。 仕掛けは、ソイはロングハリスでフラッシャー付きか素針で針数の胴突仕掛。 餌はオオナゴ、イカ、サンマ。 

◆1月5日は朝のうち時化気味で、西積丹側(川白漁港など)の遊漁船は出港しなかったそうです。

 ヤナギ、ソイ、ホッケ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)1月5日の釣果: 船長から伺いました。 午前11時に出港し、午後5時半までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜130mで。 真ゾイ黒ゾイ合わせて(割合は半々)1人あたり約4匹〜8匹、大きさは、真ゾイは約30cm〜40cm。黒ゾイは約30cm〜56cm。 ヤナギノマイは1人あたり5匹〜10匹、大きさは約30cm〜38cm。 ホッケは1人あたり約30匹〜50匹、大きさは約35cm〜45cm。 ガヤは1人あたり2匹〜5匹、大きさは30cm前後。 仕掛けは、ソイはロングハリスでフラッシャー付きか素針で針数3本〜5本の胴突仕掛。 餌はオオナゴ、イカ、赤イカ。

 ソイ、ガヤ、ホッケなど  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)1月5日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 余市沖の水深50m前後で。 真ゾイ黒ゾイ合わせて1人あたり2匹〜16匹、大きさは、真ゾイは約30cm〜40cm、黒ゾイは約30cm〜56cm。 ガヤは1人あたり5匹〜10匹、大きさは20cm〜30cm。 アブラコは1人あたり2匹〜16匹、大きさは35cm〜50cm ホッケは1人あたり10匹前後、大きさは30cm〜40cm。 仕掛けは、ロングハリスのフラッシャー付き針か素針の胴突仕掛。 餌はイカ、サンマ。

 ソイ、ガヤ、ホッケなど  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)1月5日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時半までの釣り。 余市沖の水深35m〜50mで。 真ゾイは1人あたり2匹〜6匹、大きさは25cm〜35cm 黒ゾイは1人あたり2匹〜5匹、大きさは28cm〜50cm。 シマゾイは船中で4匹、大きさは30cm〜35cm ガヤは1人あたり0匹〜15匹、大きさは25cm〜32cm。 アブラコ1人あたり2匹〜4匹、大きさは30cm〜48cm ホッケは1人あたり5匹〜10匹、大きさは30cm〜40cm。 仕掛けはロングハリスで白フラッシャー付きの胴突仕掛。 餌は豆イカ、オオナゴ、イカ、サンマ。 

◆1月4日は、下記の宝勝丸さん以外の遊漁船は中止にしたそうです。

 ソイ、ガヤ  古平港 宝勝丸(本間船長0135−42−3019)1月4日の釣果: 乗船したお客様から帰りに伺いました。 午前6時半頃に出港し、午前10時早上がり(1人がすぐダウン、さらに2人が後からダウン)。 古平沖の水深60m前後で。 真ゾイ黒ゾイを合わせて1人あたり5匹〜10匹(8割真ゾイ、2割が黒ゾイ)、大きさは約30cm〜45cm(45cmは黒ゾイ)。 ガヤは1人あたり5匹前後、大きさは約20cm〜25cm。 仕掛けは素針の胴突仕掛。 餌はオオナゴ。 出港するときは沖は荒れてなかったそうですが、午前7時半頃から風が強くなり荒れてきたそうです。

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 サクラマス上向き   川白漁港 賢生丸(長浜船長0135−77−6028)1月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、正午までの釣り。 川白沖の水深40m前後で。 サクラマス全体で32匹、大きさは2kg前後が2匹、1kg超〜1.5kgが約3匹、あとは600g〜1kg。棚は15m前後が多かったそうです。 バケは600gを使用。 

 真ゾイ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)1月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時半までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜100mで。 真ゾイは1人あたり約7匹〜15匹、大きさは約30cm〜40cm。 黒ゾイは1人あたり約3匹〜5匹、大きさは約30cm〜47cm。 ヤナギノマイは1人あたり約10匹〜20匹、大きさは約25cm〜36cmホッケは1人あたり約20匹〜30匹、大きさは約30cm〜45cm。 仕掛けは長めのハリスでフラッシャー付きか素針で数3本〜5本の胴突仕掛。 餌はオオナゴ、イカ、赤イカ。

 サクラマス  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)1月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時半に出港し、午後1時半までの釣り。 美国沖の水深40m前後で。 サクラマス全体で6匹、大きさは1kg前後が2匹、あとは600g〜700g。棚は10m〜15m。 バケは500gを使用。

 ソイ、ガヤ、ホッケなど  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)1月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時までの釣り。 余市沖の水深50m前後で。 真ゾイは1人あたり4匹〜14匹、大きさは約30cm〜40cm。 黒ゾイは1人あたり2匹〜6匹、大きさは約30cm〜40cm。 ガヤは1人あたり20匹〜40匹、大きさは約25cm〜33cm。 アブラコは1人あたり2匹〜3匹、大きさは40cm〜50cm ホッケは1人あたり約10匹〜20匹、大きさは約30cm〜38cm。 仕掛けは長めのハリスのフラッシャー付きか素針で数3本〜4本の胴突仕掛。 餌はイカ、サンマ、オオナゴ。 潮流れがほとんど無く、食いがイマイチだったとの事でした。

 ソイ、ガヤ、ホッケなど  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)1月3日の釣果: 船長から伺いました。 午前7時に出港し、午後1時半までの釣り。左の写真は各々のベストサイズでの記念撮影です。 余市沖の水深45m〜60mで。 真ゾイは1人あたり3匹〜8匹、大きさは約25cm〜37cm 黒ゾイは1人あたり10匹〜26匹、大きさは約30cm〜53cmシマゾイは船中で約6匹、大きさは約30cm〜35cm ガヤは1人あたり5匹〜10匹、大きさは約25cm〜28cm。 アブラコは全体で10、大きさは30cm〜40cm ホッケは1人あたり3匹〜10匹、大きさは約35cm〜46cm。 仕掛けは長めのハリスのフラッシャー付きか素針の胴突仕掛。ガヤはメバル仕掛け。 餌はイカ、サンマ、オオナゴ、豆イカ。 

◆2008年1月元旦と2日、沖は荒れましたので遊漁船は出港できませんでした。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 河ガレイ  余市河口漁港 1月12日の釣果(13日記述): 12日の午前8時過ぎに港内で釣りを始めた人が、お昼頃まで釣ったそうで、河ガレイ約36cmと約30cmの2枚。餌はイソメ。餌が無くなるのが非常に早く、カニでもいるのかと思ったら、ヤドカリが針にひっかかって来たそうです。かなりヤドカリが多い様だったとおっしゃってました。

◆ ホッケ、マツカワ  美国小泊 1月6日の釣果: 美国川河口の導流程の高台の上で釣ってきた人から帰りに伺いました。 午前10時半から始めて、午後1時過ぎまで釣ってきたとの事。 ホッケを3匹、大きさは27cm〜30cm。 約27cmマツカワ1枚。 マツカワは積丹半島では比較的珍しい魚です、定着して増えてくれればいいですね。 食わせ餌はイソメ。 

◆ 黒ガシラ、砂ガレイ、河ガレイ  神恵内漁港 1月5日の釣果: 5日の午前10時過ぎに南防波堤の左角(古宇川河口側)に1人で入った人が、堤防の上からテトラ越しに遠投したそうで、午後2時半頃まで釣ったそうです。 黒ガシラは2枚、36cmと30cm。 河ガレイ35cmと30cmの2枚砂ガレイ28cmを1枚。ホッケが少し釣れるかと思ったそうですが、釣れなかったですとおっしゃってました。 餌はイソメで、コマセカゴは今日は使わなかったそうです。

◆ アブラコ  余市港 1月5日の釣果: 4日の夜から中防波堤の最初の角に入っていた人が、5日の午前5時から午前6時頃の間に、アブラコの約45cmと35cmを各1匹釣ったと、すぐ隣で釣っていた人から伺いました。 食わせ餌は塩イソメ。 遠投していたとの事でした。 

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ 豆イカ   古平港  12月29日の釣果: 遊漁船乗り場の横で、29日の夜中の午前3時頃から釣り始めた人が、午前4時頃に食いが止まったそうで、約1時間で1人で20パイ釣ったそうです。大きさは胴長が6cm〜10cmぐらいかなとの事。 時間が無く、エギの詳細などは伺えませんでした。 ワームでのソイなどがメインで古平港に入ったそうですが、ソイはこの日は釣れなかったそうです。

◆ 豆イカ   幌武意漁港  12月26日の夜の釣果(28日記述): 外防波堤の中程で、26日の午後4時頃から釣り始めて、午後8時頃まで釣った余市町の方から伺いました。豆イカは1人で約80パイ、大きさは胴長が約6cm〜11cmとの事。 エギは2号と2.5号で、色はピンク、オレンジを使ったそうです。 この方よりも、少し多く釣った人がいたようですともおっしゃってました。

◆ 豆イカ   幌武意漁港、美国漁港  12月21日の夜の釣果(22日記述): 急いで買い物をされて帰って行った積丹町の方が、ちらりとだけ話して口をつぐんでしまわれたのですが、曰く、『幌武意漁港も、美国の河口の導流堤の上も、まだけっこう豆イカが釣れているよ』、 『特に20日の夜の幌武意漁港の港内は、1人で100パイを超えた人がいたよ』とのことでした。

◆ 豆イカ   幌武意漁港  12月19日の夜の釣果(20日記述): 外防波堤の中程で、19日の午後4時頃から釣り始めて、午後7時頃まで釣った方から伺いました。豆イカは1人で約30パイ、大きさは胴長が約6cm〜10cmだったそうです。 エギは1.8号と2号で、色は色々(ピンク、オレンジ、ブルーなど)変えながら使ったそうです。 19日は、午後5時〜午後6時の間に、ほとんどが釣れたそうです。

◆ 水イカ、豆イカ   美国漁港  12月16日の夜の釣果(17日記述): 外防波堤の先端より少し手前の港内側で、16日の午後5時頃から17日の午前2時頃まで、釣って来た方から伺いました。水イカは1人で3パイ、大きさは胴長で20cm〜25cm。 豆イカは1人で20パイ、大きさは胴長が約6cm〜10cmとの事。 水イカはエギの1.8号のピンクで、豆イカはオッパイスッテと使って釣ったそうです。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ  島牧村 コビチャナイ海岸 1月14日の釣果: 午後4時少し前に、釣りの帰りに寄っていただいた方から伺いました。 波が高く真っ白になっている18番で、朝から頑張ったそうですが釣れず。周りにいた人達も釣れた人はいなかったと思いますとの事でした。 お昼過ぎに切り上げて帰ってきたそうですが、途中コビチャナイの海岸に入っている数人を見て、少しやってみようと思い、コビチャナイ川河口よりも左側で釣り始めたそうです。 午後1時頃に約40cmを1匹、P−Boyジグキャスティング35gのディープブルーGで釣ったそうです。 午後2時頃まで釣ってみたそうですがその後は釣れず、切り上げて帰ってきたとの事でした。

◆ 海アメ   美国町 小泊海岸 1月13日の釣果: 美国川河口よりも古平方向に寄った方の砂浜で釣ってきた人達から伺いました。 3人で午前10時頃から釣りを開始したそうです。午前10時前頃から波が少し収まってきたそうで、去年よりもだいぶ遠浅になってしまった砂浜に、出来るだけ沖まで立ち込んで行ってキャストしたそうです。 午前11時前後に約40cmと約45cmが1匹ずつ釣れたそうです。一人はサージャー28gイワシカラーで、一人はKENNY(ケニー)40gのピンクとの事。別のグループの人で、ショアラインシャイナーSL17のレーザーマイワシで1匹釣った人がいたそうです。 ごごから吹雪になって波がだんだん高くなってきて、午後3時頃に切り上げてきたと、伺いました。

◆ 海アメ   入舸漁港  1月13日の釣果: 入舸漁港の内防波堤に、午前7時頃から入れ替わり立ち替わりルアーマンが釣りに入ったそうです。 多いときで10人を越える人達がが同時に釣っていたそうです。 ミノーやジグでポツポツと釣れていたそうですが、大きさは30cm〜40cmと小さめだったそうです。 キビナゴでウキ釣りをしていた人が結構釣っていましたよと、伺いました。

◆ 海アメ  70cm台後半で5kg近い魚  島牧村 江の島海岸の18番 1月11日の釣果(12日記述): 11日の夕方に18番で70cm台後半で、5kgに近い物が、すぐ側で釣っていた人が釣りましたと、12日に江の島海岸から帰ってきた人から伺いました。 12日は思ったよりも海が荒れて釣りにならなくて、あきらめて帰って来ましたとのこと。 この11日夕方の大物は、たしかタイドミノースリム175ピンクで釣れたと思いますとも伺いました。 最近、江の島の赤灯前や18番は大物が釣れていますね!

◆ 海アメ  75.0cm、4.25kg  島牧村 江の島海岸 赤灯前 1月7日の釣果: またまた出ました!大物海アメです! 左の写真は江別市にお住まいの 田中 貴人さんが午前10時前に、赤灯前で釣った、75.0cm、4.25kg。 ルアーはP−Boyジグバーチカル45gの赤金。 午前9時頃赤灯前で釣りを開始したときは、すでに4人のアングラーがいて、今のところまだ釣れていないとの話だったそうですが、午前10時になる前にこの魚がヒットしたそうです。 少し風が強くなって来ていたそうです。 この写真を当店で撮影した時間が午後1時30分でした。入れ物の関係で、魚の首が死後硬直で曲がっていましたので、できるだけ伸ばすようにして計りました。 凄くいい魚ですね!!もちろん田中さんの自己最大のサイズで、当店のダービーでもトップに出ました。

◆ 海アメ   島牧村 江の島海岸 1月6日の釣果: 午前6時半頃から正午過ぎまで、生コン裏で釣りをしてきた、島牧村在住の方から伺いました。 釣り人は多かったそうです。 良型が釣れた話は無かったと思いますとの事。 おそらく40cm前後のサイズが、生コン裏周辺で10匹ぐらい釣れたように思いますとのお話をいただきました。 ルアーは様々で、ミノーでもジグでもミノージグでも釣れていたそうです。

◆ 海アメ   積丹町 来岸漁港 1月5日の釣果: 内防波堤の中程のテトラの上から外海側で釣りをした2人から帰りに伺いました。 午前6時頃から釣り始めたそうですが、午前7時頃に約45cmが1匹釣れたそうです。 ルアーはタイドミノースリム140フライヤーのピンクとの事。

◆ 海アメ   島牧村 大平海岸、 積丹町 幌武意海岸 1月4日の釣果: 午前9時頃せっかく島牧まで来たのだからと、大平の河口の左の岩場で、強行に釣り開始した4人の方達から伺いました。1人が間もなく約46cmを釣ったそうですが、ますます荒れてきたので午前9時半過ぎに切り上げましたとの事でした。ルアーは、タイドミノースリム175フライヤーのレッドシャイナー(赤金)だったそうです。この日は釣り人は多かったそうですが、強風と波が高く、ほとんど釣りにならなかったそうです。 積丹半島の海岸線でも波が高く釣りが出来なかったそうで、来岸漁港や入舸漁港、幌武意漁港、美国の小泊海岸などに入っていた人達が結構いたそうですが、釣れた話は少なかったです。幌武意漁港の内防の外側のゴロタ石場で午前9時頃に約44cmを1匹釣った人がいたそうです。その後(午前9時半頃)に、ほとんど同じ場所で約30cmを釣った方が、帰りに寄っていただいてお話を伺いました。約44cmはタイドミノースリム120のブルーバック系の色で、約30cmはKJ−11のブルーバックだったそうです。

◆ 海アメ   積丹町 野塚海岸、来岸漁港 1月3日の釣果: 野塚海岸の通称第2ワンドで釣りをした人が、午前9時半頃に約54cm1匹を釣ったそうです。 ルアーは、タイドミノースリム140フライヤーのマイワシとの事。 別の方で、午前10時頃に来岸漁港の内防波堤の中程のテトラの上から外海側で釣りをした人が、午後1時過ぎに切り上げるまでに、1人で4匹を釣ったそうです。大きさは35cm〜45cm。 ルアーはショアラインシャイナーSL14のライブオオナゴと、ギグS2(14g)のイワシカラーとのこと。

◆ 海アメ   入舸漁港など  1月2日の釣果: 入舸漁港の内防波堤と外防波堤の先端付近で、午前7時から午前8時頃までの間に、1人で4匹釣った人がいました。大きさが30cm〜35cmと小さめだったそうです。  また別の方で午後1時頃から、入舸漁港内の小川が流れ込んでいる砂浜で釣り始めた人がいい釣りをしました。午後3時過ぎまでの間に1人5匹釣ったそうです。大きさは約55cm、53cm、47cm、45cm、40cmとの事。 ルアーはP−Boyジグバーチカル15gのグリーンで全部を釣ったそうです。この方はこれに先立ってお昼少し前に、浜西河の海岸で約30cmの小さめサイズを、ショアラインシャイナー14Fのレーザーマイワシで釣ったそうですが、波が高く釣り辛くて入舸漁港に移動したそうです。魚は全部リリースされました。 海アメ釣りに来ている人達は、アチコチ(神岬、余別、来岸などの漁港)に結構いたそうです。

◆ 海アメ初釣り!   積丹町 来岸漁港 1月1日の釣果: 午前6時半過ぎ頃に、来岸漁港の内防波堤の外側の砂浜で初釣りを始めた2人が、午前7時前後に2匹を釣ったそうです。大きさは共に約45cm、1匹は太く、もう1匹は細かったそうです。 ルアーは、マリアのチェイス125のZKIPHとの事。  この2匹の後はしばらく釣れず、午前11時半頃に初釣り終了にしたそうです。 外海側は波が高かったそうで、ショアは釣り辛い日だったとも伺いました。

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ  余市川 総合体育館裏   1月8日の釣果: お昼頃から午後2時過ぎまで、総合体育館の裏よりも少し上流で、余市町のKさんが1人で4匹、大きさは約35cm〜50cm。1匹だけキープした約50cmの魚を見せていただきましたが、体色は海アメの色で、メタボでは無かったですが、中肉よりややポッチャリ型でした。 ロッドはシングル9フィート、ラインはシンキングType2、フライはサケ稚魚タイプとのお話をいただきました。 気温が低めで風も有ったので、ガイドに氷がすぐ付いて困ったそうです。 最近、魚影が濃くなって来たよとの事でした。

◆ 海アメ  せたな町 鵜泊漁港  1月3日の釣果: 早朝から江の島海岸の18番でロッドを振ったそうですが釣れなかったそうで、ルアーの人達も釣れていなかったので、早めに18番から移動することにして、鵜泊の漁港まで行ったそうです。お昼頃に港内で約30cmの太った海アメを1匹釣ったそうです。フライは黒ぽいウイングのミノータイプだったと伺いました。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ 海アメ   入舸漁港  1月13日の釣果: 入舸漁港内の斜路の、山側の端で丸いテトラが始まる所に、午前8時頃に2人で入った人達が、釣りの帰りに寄っていただいて伺いました。 一人はキビナゴを餌に使ったウキ釣りで、もう一人はルアーで釣ったそうです。午後1時過ぎに切り上げるまでに、ウキ釣りの人が8匹、大きさは40cm前後で、1匹だけ48cmとの事。(ほとんどをリリースしたそうです。)しかし、側でルアーで釣っていた人は、色々なルアーを使ってみたそうですが、1匹も釣れなかったと半グレ・半ベソでした(最後には苦笑い)。

◆ ホッケ   泊村 兜千畳敷  1月6日の釣果: 午前10時頃に釣りに入った余市町の方が、先端よりも手前左側の中程に入り、お昼過ぎまで釣ってきたそうです。入った時すでに5人が釣りをしていて、ポツポツと釣れていたそうです。正午過ぎまで釣って切り上げたそうですが、1人でキープしたのが55匹との事。 大きさは30cm前後だったそうです。20cm〜25cmの小さいホッケが今日は少なく、2匹だけリリースしたそうです。 食わせ餌はオキアミ。 釣り始めた時、すでにホッケがそばに寄せられていたので、少しずつ撒き餌を撒きながら、楽に釣ることが出来たとおっしゃってました。午前11時前後に、さらに5人ほど入ってきたそうですが、皆さん釣っていたと思いますとの事でした。

◆ ホッケ   泊村 兜千畳敷  1月2日の釣果: 午前7時半過ぎに到着した余市町の方が、先端付近は波が上がって来ていたそうで、左側の中程に入り午前8時頃から撒き餌を開始したそうです。珍しく釣り人が他には誰も来ていなかったそうです。 午前8時半頃ポツポツと2匹が釣れたそうですが、その後が続かず撒き餌を多めに撒いたそうです。午前9時頃からようやく良い調子で釣れはじめたそうですが、午前10時頃 「トド」 が2頭泳いできたと思ったら、食いがピッタリと止まったそうです。このトド2頭は通過して行っただけのようで、30分経つか経たないうちに、また釣れだしたそうです。結局正午過ぎに切り上げるまでに。 1人でキープした数で40匹あったそうです。大きさは約28cm〜33cmとのことでした。 食わせ餌はオキアミ。 (磯場の釣りは、波にさらわれたりしないように、ご注意願います。無理な釣りはしないようにお願いします。)

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